その登りのスピードに強制終了しかけた。


年末Rapha500を走って年明けての楽しみの初走り、滋賀県の南にある猿丸神社へ。
この登りのスピードが一定で速く詰みかけた。
登り区間先頭から、ユーラシアりく、右京中井くん、つっきー、Eクラスタ選手、おやじ。
「どのくらいで踏んでた?」
「え、300Wちょい一定」
「こっちは酸素欠乏なのに4人は口をつむっているのがさっぱりわからない。」
中学生のつっきーまで勾配上がったところで口をつむっているのがハテナ?
「お前死にかけた?ギリギリやった?」
「いやべつに」
「そんなことないやろー、ちょっとは?」
「まあ、けどそんなでもない」
ハテナ??

その後しばらくした週末チームで10kmの登りへ。
みんな速いなあ。
ここでまたつっきーに仕留められる。
25分ほどの登りで前待ちしてセコく十分休んで勾配きつい箇所から先がけしてみた。
200mあっさり仕留められる。
抜かれるときのスピードが全然違った。
「すぐに反応したか?」
「え、けっこう開けてからいったけど」
なんか敗北感がヒシヒシ
登りでのかかりのみリクと遜色ない。
ハテナ???



そして今日、Eクラスタ選手2名とつっきー、おやじの4人で10kmの登りへ。
オフの間もレース出てる人は勢いが違う。
花粉症でターボかかるかと無理に上げてみたが無理は無理でどうにもなんにもできず。
周りのスピードが最初の登りで速すぎて・・・
ヨボヨボだ。
再起動かけてキャッシュをクリアしてペースに切り替える。
後ろから見ていると
やっぱりつっきーはドンと掛けていた。
瞬間芸だ。

現時点でパンチャーですね。




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