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STRAVAでチートするな。

久しぶりにrk&tktと花折峠へ

和迩公園からストップほぼなしで10km弱登れるお手軽HC練習コース

 
つっきーを捕獲に行って手ぶらで帰ってきたriku


店出て平坦をアップrk - tkt -junの隊列
信号でスタートして前見たらすでに加速状態 (*_*)
リクが軽く踏んでいる模様
踏んだけれど40km/hで全然追いつかないので諦めた。
朝からつっきーに付き切れしてしまった。(´・ω・`)

虹ヶ丘登る前に交差点で待つかなと思ったら・・・
そのまま登り始めたので
追いかけたけど
離されて終了〜
冗談抜きで二人共登り速い。
朝からいきなり5倍で登ってるのは子どもならでは。
全くかからず。

サドル位置を3mm下げ

一回下って和迩公園へ
rk - jun - tktの隊列で区間開始
最初は軽めに巡航35kh/hからの最初の登り
rk, junはインナーtktアウター
日赤通りへ
登ってインターバルで平坦へ
tktがんばる。
下りは踏まず3人揃って旧道へ
旧道上りに入りtkt千切れる。
「今何ワット?」
「280くらい〜」
「あれ?なんでかな?パワー出てるかも」
なぜか5watt/kg近い
ローラー効果かな?

還来(もどろき)神社前
「待つ?」
「ええわ」
「あいつまた迷子になるかも」
「わかるやろう、ほっとこう」
つっきーは同じパターンで去年京都側の旅に出たという実績がある。。

待たないから。
なぜなら、同じパターンでつっきーが前ならば
あいつが待つわけがない。

登りながらちょっと長嶋茂雄が一茂を放置したままどっかいった話を思い出す。

途中町(とちゅうちょう)の登り
完全L5上限に入ってる。
「今何ワット?」
「300にさんじゅう」
5watt/kg以上でなぜかついて行ける。
やっぱりローラー効いてるのかな。

まったく本気出してない上ハンドル持ってグルペットのリクに対して
ボクもうそろそろ限界です!

信号から旧道に入って少し落ち体感4watt/kg
花折HCコースへ入ると
またきた5.5倍の負荷
インターバルメニューだが登りでアシストあると何故か楽
でも完全にSTRAVAのチートじゃないか。

8分ほどの登りで350Wだとリクはダンシングも出さず楽に登る。
300Wくらいに落として千切らないようにペーサーしてくれているので実力以上に登れるのが不思議
ここ最近ペダリング改善を指示したので見ていてシッティングでトルクが入りとても良くなっている。
だがそろそろこっちは限界

二つめの登りの最後で限界になったのでスプリントして終了
ここまで大体4〜5分位だろうから
ちょうど5倍5分な感触
あとはダラダラ登ったが
けっこう良いタイムが出て驚き。

上で待っているとつきとと何故かもう一人ファンタジスタが登ってきた。
嫁様がFacebook見て
「はよ行け、ジョイントしろ」と追い込まれたターキーだった。
「それポジションいじったやろ、可笑しいで(笑)」って。


最初SST(6.5/10)から始まって上げ下げが入って
8/10〜9/10キープ
最後は10/10まで上げて15秒もがいておしまいという
ビルドアップ型のメニュー
カナーリ良い。


帰りに(ど)に寄ることになっていたので走って行って
信号ストップしていたら
若い女性が思い切り手を振っているので、
「tktあれだれ〜?」と言うと
「あの人知ってる」とか言うから
フーンて言うて流してたらすぐ合流できるやろと思ったら会えなかった。




リクが次の日曜には飛行機に乗って行ってしまうので
チームの顔合わせついでに壮行会をしたら
仕事の前にわざわざ来てくれたリーコ姉さん
リクに投資してくれました!
5月に全日本選手権の出場権を取るために帰ってくるのでまたその時に会えるかな。

STRAVAでRIKU TAKIYAMAをフォローしておいてください。
パワーメーター付けさせたので
ベルギーのレースのパワーデータが見られますよ。





(ど)のナオナオがリドレーの取材に本気出した模様〜
ノートをたずさえるとなぜかジャーナリストに見えるではないか。
「wwwwww」付けても好いか?(≧∇≦)b






練習後キレイに洗車されたバイク
パッキングして飛行機
フレーム割れないだろうな。
いつもプロ的な行動をできるりく
と・・・




弟は安定のO型的犯行現場
こいつにはマネージャーが必要だ。




rkのツキイチでも負荷高すぎて撃沈の弟




椅子の上でネコ的に寝る兄と対照的
こちらも同様におとうと

今はりくに注目が行っているけれど
中2の弟くん、りくが中2の時と比較すると段違いに強い。
中二の時りくはおとうさんから付き切れして
「おとうさんがもくひょう〜」とか言っていたが、
つっきーはすでに短い上りが7watt/kgくらいと
一本くらいならリクに付いて登れる。
それってボクラにしたら360W1分半、なかなかすごい。
しかも、ボクと競争するとチラ見しながら間合い測って最後に仕留めに来る始末。
「おとうさんがもくひょう〜」とか聞いたことない。

どこの家庭でもやっぱりそうですか?

おとうとは最強



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