若さとは今を賭けること

仕事の打ち合わせで京都で飯食い。途中越えから帰る。大原で日向ぼっこしてからエブミ峠へ寄ってみた。葉桜でも見て走ろう。京都側へ下りてUターン、ゆっくり登りながら待つ。来るかな?すると来た。すごく速い隊列が後ろから来る音「かかってる。かかってる。」確実に大学生か高校生の隊列先頭はりくだった。「あ、お父さん〜」「こんにちは!」「こんにちは!」3番手のうしろについて行って(そこだけ高出力なので。。)3人の...